セミナー概要
AIをはじめとするテクノロジーの進展により、社会も仕事も、そして働き方そのものも急速に変化し続けています。
そのような中、障害者雇用は2026年7月の法定雇用率の引き上げによって
「数の達成」だけでなく、定着や活躍といった“質”が強く求められています。
一方で、障害者求人数・就職件数は過去最多を記録(※1)するなど、
雇用の「量」は拡大し続けていますが、1年後の定着率は64.7%(※2)にとどまり、「雇用したその先」が大きな課題として浮き彫りになっています。
今、障害者雇用はまさに大激動時代を迎えています。
こうした不確実性の高い時代に誕生したのが、
障害者雇用に流動性と柔軟性をもたらす新しい仕組み「Diverse Village」です。
本セミナーでは、「Diverse Village」がどのように従来の枠組みにとらわれない障害者雇用を実現し、
企業と働く人、双方にとっての新たな選択肢となっているのか、その全貌をご紹介します。
障害者雇用に関わるすべての皆様に、ぜひご参加いただきたいセミナーです。
みなさまのご参加、心よりお待ち申し上げます。
※1:厚生労働省『令和6年度ハローワークを通じた障害者の職業紹介状況』
※2:厚生労働省[令和7年6月10日第6回今後の障害者雇用促進制度の在り方に関する研究会]
※本オンデマンドセミナーは2026年6月に開催したセミナーの録画配信となっております。
開催概要
■タイトル
「雇用率引き上げ」と「雇用の質」が求められる時代へ― 変化の中で選ばれるDiverse Village ―
■視聴方法
上記【セミナーに申し込む】よりお申込みください
入力完了後、【YouTubeの視聴URL】が届きますので、そちらからご視聴ください
■参加費
無料
■対象
障害者雇用の情報収集をされている企業担当者向け
※当社が同業他社と判断したお客様、ならびにメディア関係者の方につきましては、
ご参加をお断りさせていただく場合がございます。 あらかじめご了承ください。
お申し込み
お問い合わせ
株式会社スタートライン
セミナー事務局
Mail:seminar@start-line.jp