障がい者雇用支援コンサルティングを行う株式会社スタートライン(本社:東京都三鷹市、代表取締役:西村賢治)は、2020年11月24日(火)~25日(水)に開催された職業リハビリテーション研究・実践発表会にて、8つのポスター発表を行いました。

研究・実践発表会概要

■主催
独立行政法人 高齢・障害・求職者雇用支援機構(https://www.nivr.jeed.go.jp/

■ポスター発表内容
【テーマ1:企業の新たな取組
①『経営課題から経営戦略へ:夢で終わらせない障がい者雇用』~働く上での制約を支援し活用できる企業を目指して~

【テーマ6:アセスメント、支援ツールの開発、実践
②ACT(アクト)マトリックス・カードを用いた定着支援の事例について
③就労移行支援機関を利用する精神および発達障がい者における一般就労へ至るまでの心理的指標の変化とその要因に関する検討
④関係フレームスキル(RFS)アセスメントシートの開発とその試行について
⑤屋内型農園ファーム『IBUKI』におけるワークサンプルの開発とIBUKI-EIT研修の実施及び結果について
⑥EIT研修における就労支援・メンタルサポートとその効果

【テーマ7:就労支援機関の取組
⑦就労移行支援事業所利用開始から一般就労定着支援までのACTを活用した実践発表
⑧関係フレーム理論に基づくケースフォーミュレーションとその効果について

■発表内容
発表内容はこちらにテーマごとに掲載されています。

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CBSヒューマンサポート研究所
TEL:050-5893-8926
Email:info1@start-line.jp