限定5社!6/1ハローワークへの報告前に聞きたい! 定着率9割超を実現するプロ集団が伝授。 「戦略 障がい者雇用」5つの成功法則とは?

障がい者採用成功イメージ

セミナー概要

このたび、株式会社スタートラインは、障がい者雇用担当の人事の方を対象としたセミナーを開催いたします。

・3ヶ月以内に障がい者雇用をしたい
・人的リソースをかけずに障がい者雇用を行いたい
・障がい者雇用に課題を感じている

上記のようなニーズや課題を抱える担当者様を対象にし、

障がい者雇用の最新トレンドを踏まえながら、 「戦略 障がい者雇用」5つの成功法則をお伝えします。定着率9割を超える障がい者雇用支援のプロ集団である、スタートラインのノウハウ、実例、裏側を余すことなくお伝えします!

あわせて、弊社の新サービス「農園型障がい者雇用支援サービス"IBUKI"」を初めてご案内させていただきます。奮ってご参加ください。

コンテンツ ~「戦略 障がい者雇用」5つの成功法則~

法則1.採用ターゲットを明確にする
法則2.運用負荷を軽減する
法則3.コストとリスクを軽減する
法則4.安定稼動させるノウハウを知る
法則5.仕事の成果を「見える化」する

※セミナーコンテンツは予告なしに変更することがございます。あらかじめご了承ください。

開催日時・会場

4/24(月)15:00~17:00(開場 14:30)@新宿
5/22(月)15:00~17:00(開場 14:30)@横浜
6/9 (金)15:00~17:00(開場 14:30)@新宿

※会場の詳細はお申し込み後に、別途弊社よりご連絡いたします。

参加費用

無料

受講対象者

障がい者雇用の担当者、責任者、担当役員 様
※同業者の方のエントリーはご遠慮頂いております。
※福祉支援機関関係者の方は別途お問い合わせください。

定員

限定5社

締切

申込先着順、定員に達し次第締切りとさせていただきます。

主催・講師

株式会社スタートライン
コンサルティングチーム リーダー 栗田 茂

お申し込み

以下リンク先のフォームよりお申し込みください。


法人のお客様

お電話でのお問い合わせはこちら


電話 050-5893-8926



受付時間: 平日9:00~18:00

おかけ間違いのないようご注意ください。



〒181-0012東京都三鷹市上連雀1-12-17三鷹ビジネスパーク1F 株式会社スタートライン



「ACT-Japan 2016年度・年次ミーティング」で弊社障がい者雇用研究室 室長 刎田文記がと同 研究員の佐藤が研究発表をしました

この度、株式会社スタートライン(本社:東京都八王子市、代表取締役:西村賢治)の障がい者雇用研究室 室長の刎田と同 研究員の佐藤が研究発表を行いましたので、ご報告させていただきます。

【講演】
ACT-Japan 2016年度・年次ミーティング
【日時】
2017年3月18日(土)~19日(日)
【場所】
立命館大学
【発表内容】
①Web上でACTを実施するためのACT-Programの開発(弊社 刎田)
②障がい者雇用の定着支援におけるACT-Matrix実施および導入事例(弊社 佐藤)
③ACTを取り入れている就労移行に向けての研修内での心理的柔軟性の変化の測定
ーImplicit Relational Assessment Procedureを用いてー
(明星大学大学院人文学研究科 古谷 大樹氏、明星大学人文学部心理学科 竹内 康二氏、弊社 刎田)
④How about “ACT for Children with Autism and Emotional Challenges” ? (早稲田大学大学院人間科 灰谷知純氏、早稲田大学人間科学部 新川瑶子氏、弊社 刎田)
   

●「ACT の疑問を解消する」をテーマに、開催されたACT Japan 2016 年度・年次ミーティング。弊社障がい者雇用研究室 室長 刎田文記と研究員の佐藤文弥が研究発表をいたしました。

①Web上でACTを実施するためのACT-Programの開発では、
弊社が開発しているWebサイト「Startline Support System」で実施できるACTーProgramをご紹介。


②障がい者雇用の定着支援におけるACT-Matrix実施および導入事例では、
「五感の体験・こころの体験」を示す縦軸、「価値に向かう・価値から離れる」を示す横軸で構成された4つのスペースを埋めていくエクササイズである、ACT-Matrix実施および導入事例を発表。


③ACTを取り入れている就労移行に向けての研修内での心理的柔軟性の変化の測定
ーImplicit Relational Assessment Procedureを用いてーでは、
明星大学大学院人文学研究科 古谷 大樹氏、明星大学人文学部心理学科 竹内 康二氏との共同発表で、精神疾患の診断を受けている方を対象に行っている就労移行に向けての9日間の研修である、EIT研修における、刺激と刺激の関係性の評価を行わせるコンピュータ課題であるIRAP(Implicit Relational Assessment Procedure)の適用を研究発表。


④How about “ACT for Children with Autism and Emotional Challenges” ?では、
早稲田大学大学院人間科 灰谷知純氏、早稲田大学人間科学部 新川瑶子氏との共同発表で海外のACT書籍である、“ACT for Children with Autism and Emotional Challenges”の翻訳を発表。

当日は約100名方が参加者され、ACTの実践機関としての弊社の知見をお伝えしました。

今後も弊社では、障がい者雇用に関する研究を進めるとともに、弊社の業務を通じた実践の結果をフィードバックすることにより、社会の障がい者雇用の問題を解決に導く、様々な取り組みを行って参ります。


【本リリースに関するお問い合わせ先】
 株式会社スタートライン 障がい者雇用研究室  志賀、佐藤
 〒181-0012 東京都三鷹市上連雀1-12-17 三鷹ビジネスパーク3号館
 Tel:050-5893-8926  Fax:0422-67-3650


弊社横浜センターにて就労支援機関向け『サテライトオフィス見学会』を実施しました

この度、株式会社スタートライン(本社:東京都八王子市、代表取締役:西村賢治)は、弊社横浜センター近隣の就労支援機関向けサテライトオフィス見学会を実施いたしましたので、ご報告させていただきます。

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【日時】2017年2月27日(月) 16:00~17:30
    2017年3月 7日(火) 16:00~17:30
【場所】株式会社スタートライン 横浜センター
    神奈川県横浜市中区山下町193-1 昭和シェル山下町4F

【実施内容】
 ■第1部(16:00~17:00)
  「サテライトオフィスとは?」
    <内容>
    ▼サテライトオフィスで提供されるサポートについて
    ▼実際にどのような障がい者が働いているのか
    ▼サテライトオフィスで実施している仕事とは
  
 ■第2部(17:00~17:30)
  「横浜センター利用企業の求人紹介&MyMylinkについて」
 
   <内容>
    現在横浜センターご利用中の企業様の求人紹介(5社)
    障がい者求人サイトを活用して支援機関のお力になれること 

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 昨年10月に開設した横浜センターでは、現在5社の企業様にご利用いただいております。どの企業様の活発に採用活動を行っておりますので、よりよい採用を実現させる為に新たな支援機関との繋がりを求めて、今回のサテライトオフィス見学会を開催させていただきました。

ご参加いただいた支援機関の方々は延べ20名に及び、支援員の方々のこれまで訓練してきた障がいをお持ちの方を、よりよい企業へ就職させたいという熱い思いが感じ取られました。

今後も支援機関様との繋がりを強めていき、企業と障がい者を結びつけ、その後も長く活躍してもらえるよう就労サポートし続けてまいります。

【本リリースに関するお問い合わせ先】
 株式会社スタートライン ワークサポート事業部 小倉
 〒181-0012 東京都三鷹市上連雀1-12-17 三鷹ビジネスパーク3号館
 Tel:050-5893-8926  Fax:0422-67-3650


【採用情報】新卒採用を開始いたしました

株式会社スタートラインでは
2018年3月に大学または大学院を卒業見込みの学生様を対象とした新卒採用を開始いたしました。

【会社説明会参加受付中】
詳しくは、「マイナビ2018」をご覧ください。



マイナビ2018




【本リリースに関するお問い合わせ先】
 株式会社スタートライン 新卒採用担当 太等(ふとら)
 〒181-0012 東京都三鷹市上連雀1-12-17 三鷹ビジネスパーク3号館
 Tel:050-5893-8926 


障がい者雇用講演会「障がい者雇用の現状と企業事例」に弊社障がい者雇用研究室 室長 刎田文記が登壇しました

この度、株式会社スタートライン(本社:東京都八王子市、代表取締役:西村賢治)の障がい者雇用研究室 室長の刎田が講演を行いましたので、ご報告させていただきます。

【講演】
障がい者雇用講演会「障がい者雇用の現状と企業事例」
【日時】
2017 年1月15日(土)13:00~14:30
【場所】
パレット柏
【実施内容】
・障がい者雇用のトレンド
・合理的配慮について
・企業の事例紹介
・就労に向けた準備
・今から出来る職業リハビリテーション(家庭でできること)

●千葉県柏市を拠点に、障がい児の保護者達で活動されている「障がい理解推進チームWa’s」様からご依頼を受けて弊社障がい者雇用研究室 室長 刎田文記が登壇いたしました。当日は特別支援学校の進路担当の先生や、障がい者ご本人様、障がい児の保護者の多くの皆様にご参加いただきました。

講演の前半では「障害者雇用推進法の改正」を中心に、企業の取り組み事例を紹介しながら、近年の雇用傾向をお話ししました。
刎田の話に耳を傾けやや前のめりになる方もいらっしゃり、生徒様の将来やわが子の自立を真剣に考えられているご様子が伺えました。

講演の後半では「差別の禁止・合理的配慮」について企業側目線から、求職者側が求められる配慮事項について紹介し、それらを踏まえて、学校教育・家庭教育で就業のために「今」出来ることは何かを、事例を交えてお話をいたしました。
家庭でお手伝いをお願いすると、本人のこだわり故にスムーズに行えない、二度手間が掛かってしまう我が子にジレンマを感じませんか?との問いかけでは笑顔で何度も頷く保護者の皆様の姿がありました。
特性に合った手立てがあればスムーズに正確に出来るようになることをお伝えし、事例の動画を見ていただきながら、生活習慣のポイントもお伝えいたしました。

世の中の動き、企業情報、教育事情、家庭教育など様々な角度から「障がい者雇用」をみていき、情報交換やご意見を交わせる機会の創出が必要であると改めて実感する機会となりました。
今後も「関わるすべての人に働く喜びを」感じていただけるよう、様々な取り組みを行って参ります。


【本リリースに関するお問い合わせ先】
 株式会社スタートライン 障がい者雇用研究室  志賀、佐藤
 〒181-0012 東京都三鷹市上連雀1-12-17 三鷹ビジネスパーク3号館
 Tel:050-5893-8926  Fax:0422-67-3650


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